FC2ブログ
BACK TO THE TELEMARK SKI
10年の空白を経て37歳にしてカムバックしたテレマークスキーヤーの日記風ブログ 
テレマークとアルペンの決定的な差
校長研修に同行。
ターン後半の姿勢で注意される。
それは曲げすぎだということ。
曲げすぎるから切り換えで余計な重心移動が必要になる。
だからターン前半の捉えが遅くなるという悪循環。
テレマークでの外足荷重の感覚があるに違いない。
もっと高い姿勢でも外力に対応できる事を知った。
するとダイレクト、スムーズに重心が落ちていく。
小回りでもコブでも筋力でカバーしている部分が大きい。
そうではなくて自重や外力をもっと利用していかないと。





スポンサーサイト



Copyright © 2020 BACK TO THE TELEMARK SKI. all rights reserved.